必要以上に怖がっていませんか?知っておきたい「ステロイド剤」のこと

ステロイド剤と耳にするとなんだか副作用に関する情報ばかりが頭に浮かんで、使用を躊躇している方も少なくないのではないでしょうか?
しかし、症状によっては、他の薬を使うよりもぐんと症状の完治を早めることができるので、きちんと理解しておくことが大切です。
通常ステロイド剤と呼ばれるものには、軟膏、クリームなどといった患部に直接塗る外用薬の他、錠剤といった身体の中から治す内服薬があります。
症状の強さによって必要とされる使用量が使いわけられているので、きちんと医師の指示に耳を傾け、使用量さえ厳守していれば、骨がもろくなるといった副作用が起こる事は、よほどのことがない限り起きません。
そうした副作用の多くは、使用量を無視して、長期に渡り大量に使用した場合に起こっているそうです。
そんな副作用を怖がるあまり、炎症を悪化させて治療を長引かせるのはいいことだとはいえませんよね。
皮膚の症状に合わせて適量のステロイド剤を使うことが、キレイな皮膚を復元するための近道にもなるのです。

美白には敏感的で神経質になる寸前の私は、それでも美白!美白!美白!

質のよい、すべすべかつシルクのような白色肌に生まれていなかった私は、白色肌の持ち方に憧れて、美白には敏感で神経質になる寸前です。今まで美白の化粧品しか使わない、美白効果のあるドリンクを毎日欠かせない、美白になるコラーゲン入りスープをいくら不味くても飲めます、しかも、美白になると想像すると、美味しく飲むこともできます。
また、美白に関してのレシビもしばしば作ります。料理作るのは不得意な私は家族に言われたこともありました。
そういえば、美白になる近道は美白エキスが入った、メラニン色素を抑えめにした化粧品を使うことだと思います。特に日本では、このような商品を生み出す大手メーカーは沢山いますし、経験豊富で長い歴史を持つメーカーもあります。使い心地がよくて、美白効果の高い商品は百貨店に行くと、大揃いで選択にも難しいぐらい!中には資生堂の最新商品「HAKU」と言うブランドがあります、少し高いけれども、メラニン色素の抑える効果が優れて、美白化粧品には望ましい商品です。

熱中症予防のはずが・・・夏にむくむワケ

大量の汗をかき、暑さで食欲がなくなる夏は、一見、スリムになれそうな季節ではありますが、意外と痩せず、なんだかむくんでいる気がするケースが多いものです。
そこで夏場にむくんでしまう理由について考えてみましょう。
◆冷える環境で眠る
30度を超える蒸し暑い夜は、熱中症予防も兼ねてクーラーを効かして眠りたいものですが、布団もかけずに眠っていませんか?
たしかに近年の熱帯夜環境でクーラー無しの睡眠は、寝ている間に熱中症になったりして危険かもしれません。
しかし、いくら暑いからといっても、布団もかけずに、体の芯まで冷えた環境で寝るのは、オススメしません。冷えすぎることでむくみの症状を引き起こしているケースがあるからです。
涼しい環境で寝るなら、それなりに冷やしすぎないように布団などをかけて眠りましょう。
◆水分過多
暑いからと水分を摂り過ぎていませんか?体から噴き出る汗よりも多く摂りすぎるのはむくみのもとになります。
どちらも、熱中症を恐れるあまり、夏に行ってしまいがちなことですが、ほどほどを心がけて、スッキリ過ごしたいですね。

大嫌いな虫刺され!悪化させないための処置法について

夏と聞いて思い出すイヤなものといえば、暑さや汗疹と同じぐらいに虫刺されがあげられるのではないかと思います。
そこで虫に刺された場合の対処法について考えてみましょう。
1、流水で洗い流す。
まず患部を洗い流してキレイにしましょう。
2、ガムテープやビニルテープなどを使って患部に残っている針や毛を除去。
3、患部を冷やす。
ついつい掻きたくなりますが、掻き毟ったり、爪を立てて傷つけたりしないようにして、患部を冷やして炎症をおさえましょう。
(蚊に刺された場合は、初日だけに関しては温める方が、蚊の唾液に含まれている毒性をなくす効果があり早く痒みがひくと言われています。)
4、虫に合わせた薬でケアを。
抗ヒスタミン剤やステロイド剤などがありますが、ハチや毛虫などの場合はステロイド剤、蚊などには、まず痒みを抑える抗ヒスタミン剤で様子をみるのがオススメです。
虫刺されの症状がひどい場合などは、自己判断で安易に処置したり放置したりせず、早めに皮膚科などを受診することをオススメします。

若々しく保ちたいなら緑茶がおすすめ!緑茶が持つパワー

緑茶を好きだという人には、実年齢よりもずっと若く見える人が、多いと言われていますがどうしてなのでしょう?
そこで、そんな緑茶がもつ様々な効果について紹介したいと思います。
緑茶の中に含まれている代表的な成分といえば、「カテキン」があげられますが、このカテキンには、強力な抗酸化作用があるといわれています。
そんな緑茶のカテキン効果を期待して、吹き出物対策に緑茶洗顔(2番煎じまたは、3番煎じといったお茶を5倍程度に薄めて洗顔に使用、洗顔後は、化粧水で保湿)や風邪予防に緑茶うがい(食後に緑茶でうがい)といった手段もあるそうです。
また、緑茶には、シミやそばかすを予防してくれるビタミンCといった成分や、リラックスさせて表情を和らげてくれるテアニン、デトックス効果が期待できるカフェインなど、カテキン以外にもアンチエイジングに役立つ成分が盛りだくさんです。
日々の生活を過ごす中で上手く緑茶を活用して、周囲から若く見られる自分を演出していきましょう。

夏野菜しっかり保存して美味しく食べて夏バテ知らず!

夏バテ予防にも役立つ栄養素が沢山含まれている夏野菜は夏場にしっかりとっておきたい食材です。野菜が傷みやすい夏だからこそ、その保存方法についても、きちんと知っておきたいところですね。
ピーマン
ビニール袋に入れて冷蔵庫の野菜室で。一袋に沢山入れてある場合、1個が痛むと他にも移りやすいので早めに使い切りましょう。
トマト
袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。まだ青味が目立つ場合は、常温でしばらくおいて赤くなってから野菜室がオススメ。
レタス
芯部分に濡らしたキッチンペーパーを添えて、ラップや袋に入れて冷蔵庫の野菜室へ。
オクラ&ズッキーニ・
新聞紙などで包み冷暗所で保存が長持ちします。
ゴーヤ
真っ先に傷んでくる種と中の綿をとり、冷蔵庫で密封保存しましょう。
なす
1個ずつラップでくるんで冷蔵庫の野菜室で保存。
きゅうり
冷蔵庫の野菜室に立てて保存がベスト。牛乳パックを半分に切ったものを使うと保存に便利です。
きちんと保存することで食材を無駄にせず効果的に使っていきたいですね。

夏だけ便秘になるのはこんな理由から!

冬は大丈夫なのに、なぜか夏になると便秘になる。薄着になる夏場だからこそ、便秘でぽっこりしたお腹が気になりますよね。
そんな人のために夏場の便秘にスポットをあてて書いてみました。
◆食欲不振が原因
夏バテで食欲がわかなくなってはいませんか?夏場に便秘になる人の大半が食欲不振からくると言われています。
体が必要としている栄養素をしっかり吸収できていないため、便秘を引き起こしているのです。1日3食きちんと食べましょう。
◆体内の水分不足が原因
暑い夏はとかく大量の汗がでて、体外に水分を放出しています。通常の季節ならば、便と一緒にでるはずの水分が汗として出てしまうこともあり、便が硬く排出されにくくなってしまうのです。
無理をしていきんだりしていると切れ痔などになるケースもあります。熱中症予防といった面からもこまめに水分補給を行っておきたいですね。
適度な水分補給をバランスよい食事を心がけるのはもちろんのこと、ウォーキングなど軽い運動を行ったり、ぬるめのお湯で半身浴をするといった方法も取り入れて、便秘を解消させたいですね。

メイク崩壊で慌てないための対策

きちんとメイクをしていたはずなのに、あちこちメイクが剥げて、ぐっしゃりな顔になっていたなんて経験はありませんか?
20代までの女性なら、スッピンという方法もありますが、年齢を重ねた女性で、スッピンはちょっと・・・と躊躇しちゃいますよね。
そこで、メイク崩壊度を軽減する対策に、スポットを当てたいと思います。
化粧水は、肌がひんやりするまでつけて、充分保湿しましょう。肌をひんやりさせることで毛穴も引き締まります。
火照った肌の上にメイクを施しても、すぐ崩れてしまうだけです。また、乳液後に、余分な脂を少し抑えるようにしておくとファンデーションが馴染みます。
また、Tゾーンのテカリを抑えるために、下地の前にTゾーンにパフを使って部分ケアを施しましょう。
これで、さらっとした質感の肌を演出できます。
それでも崩れてしまった時は、リキッドファンデーションではなく、パウダーファンデーションで軽くはたく程度にしておきましょう。
リキッドの上塗りは厚化粧に見えがちなので要注意です。

ガサガサかかと予防はキレイな姿勢から

夏場は服だけでなく靴もサンダルを履いたりと露出が多くなります。そんな時に、ガサガサが目立つかかとは、ちょっと恥ずかしいですよね。
気になるからと安易に軽石などで、かかとをこすっていたりしませんか?
軽石は、便利なアイテムではありますが、不要な角質だけでなく、必要な角質までも削り肌を傷めてしまうケースがあるので注意しなければなりません。
また、やすりを使う場合は、角質が柔らかくなる入浴後がオススメです。力を入れずに一定方向に動かし除去していきます。削り過ぎは、肌を傷めるので気をつけましょう。
除去が終わった後は、化粧水やハンドクリームなどでしっかり保湿を行っておきましょう。
他には、ジェルを使いかかとの角質を除去するという方法もあります。
かかとの角質は、肌を乾燥させるということや、姿勢が悪い歩き方などを行うことで必要以上に体重の負担がかかることが原因になっているといわれています。
キレイな姿勢を保って歩くことを心がけて、かかともキレイに保ちたいですよね。

意外に使えるダイエット方法

ダイエットでいろいろやってみたという人はたくさんいますよね。私自身、いろいろなダイエット方法を試してきました。

ダイエットをまた初めてみようと考えました、最近ちまたで流行っているダンスをしてみることにしたのです。しかも、そのダンススクールのコーチをしている男性がイケメンだと聞いていたからなおさらやる気になっていました、いざ、行ってみるとかなりのイケメン。入会している人、結構多いな~と思いつつ、みんなこのイケメンにつられて入会しているような気がします。すぐにダンスのレッスンが始まったわけですが、全然ついていけない。私、音楽に全く乗れていないような気がする…。

このままでは…と焦りがかなり見えてきています。しかも、鏡に映る自分の姿が滑稽なこと。もっと痩せていたらあのイケメンにも…なんて不純な動機も混じりつつ続けることになりました。ダンスでのダイエットだけではなくて、家でも少し頑張ってみることにしたのです。ダンスはダンスで、彼のために。最近は、ペットボトルを使った簡単ダイエットを利用しています。お金が掛からなくて、ホントいいダイエット方法ですよ。気になった方はネタリカをご覧ください。痩せようとしているのは、基本的には下半身です。もう少しヒップを小さくしたいですね。